乾燥するこれからの季節に快適な生活を!冷霧・熱霧の切り替え可能でバランスの取れた大容量加湿器「TT-AH007」発売!

乾燥が気になるこれからの季節、注意しないと肌や喉、目などが乾燥してしまい、肌荒れをおこしたり、風邪も引きやすくなってしまいます。加湿器で室内だけでも湿度をコントロールして健康で快適な生活を心がけたいものです。

そんな乾燥対策に最適な冷霧・熱霧切り替え可能な大容量加湿器「TT-AH007」が発売されました。

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スチーム搭載で高速な加湿が可能!

「TT-AH007」は、コストパフォーマンスの良い製品を販売していることで知られているアメリカのTaoTronics製の超音波式加湿器です。

一般的な超音波式の加湿器は様々なデザインがあり、価格帯も安い製品が多いのですが、冷霧を噴出するので、室温を下げてしまい室温を上げるために暖房能力を上げると湿度上昇が緩やかになってしまいがちです。

「TT-AH007」は、冷霧・熱霧の切り替えができる超音波式加湿器ですので、バランスの取れた加湿をすることができます。暖モードでの加湿は、冷霧のみを使用した場合より約20%も速く湿度上昇させることができます。

ミストの量は3段階で調整でき、ミストの吹き出し口は360°の回転ノズルで噴霧角度を調整できるので環境に合わせて噴霧させることができます。

5.5Lの大容量タンクを採用し、24畳の広さまで対応可能なので、広いリビングでもしっかり加湿することが可能です。最大連続稼働時間は16時間なので、面倒な水を入れる作業も少なくすることができます。水量が少なくなったときには警告表示がでるので、水がなくなる前に補充することができます。

本体には温度センサーを搭載し、正確な湿度レベルが把握できますので最適な運転をさせることが可能です。

本体では、LEDインジケーターにより暖房、湿度、ミストレベル、タイマー、スリープモードなどが表示されます。

オフタイマーは1〜12時間に設定可能で、使用する用途に合わせてセットすることができます。スリープモードを選択するとLEDが眩しくないレベルになり、寝るときに使用するにも問題はありません。

内蔵カートリッジ内のセラミック磁石により、水を浄化しますので安心して使用することができます。カートリッジは消耗品でなく汚れても水洗いで機能が回復するので、定期的なメンテナンスがおすすめです。

消費電力は、冷運転のときは30W、暖モードのときは110Wで、暖モードのときでも1時間あたりの電気代は3円未満(全国平均電気代1kWH単価27円で計算)です。

寝室や勉強部屋、書斎などの小さい空間からリビングやオフィスなど広い空間でも対応できるスマートな超音波多機能加湿器「TT-AH007」で乾燥対策をしっかりして、健康で快適に乾燥した季節を乗り切りませんか。

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