シャープ パワフルな除湿能力のプラズマクラスター除湿機2モデル発売!気になるニオイを抑えながら、大量の洗濯物の乾燥が可能!

パワフルな除湿能力と、上下・左右の広範囲に送風できる「2段ワイド干し」対応により大量の洗濯物の乾燥が可能な「CV-H180」などプラズマクラスター除湿機2モデルが、2018年5月12日(土)にシャープから発売されます。閨星での気になるニオイを抑えながら、大量の洗濯物を乾燥させることができます。

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上下・左右への送風を可能にする「2段ワイド干し」搭載!

「CV-H180/H120」は、シャープから発売されたプラズマクラスター除湿機です。

最近は、外気環境の悪化やライフスタイルの変化により、室内で多くの洗濯物を部屋干しする家庭が増えています。

室内で洗濯物を干すと気になるのが、生乾きのにおいや部屋の湿気によるカビの発生などです。

今回発売されたプラズマクラスター除湿機は、プラズマイオンで気になる生乾き臭を抑えながら大量の洗濯物を乾燥させることができます。

「CV-H180」は、18L/日とパワフルな除湿能力と、上下・左右の広範囲(横幅最大約165cm/縦幅最大約190cm)に送風できる「2段ワイド干し」に対応し、大量の洗濯物の乾燥が可能なプラズマクラスター除湿機です。

本体の奥行きを約25cmに抑えながら除湿能力を18L/日まで高めています。上下・左右自動スイングルーバーで広範囲への遭遇が可能となり、さまざまな部屋干しスタイルに対応することができます。

大量の洗濯物を乾燥させることもできるほか、少量を急いで乾燥させたいときは、左右のルーバーを中央方向に絞ったスポット送風にすることで、スピード乾燥にも対応しています。

「CV-H120」は、12L/日の除湿能力で、上下広角自動スイングルーバーで天井付近から下方まで風を届け、2段干しや、丈の長い衣類でもしっかり乾燥することができます。

衣類乾燥が終了しても、湿度の高い環境に放置したりすると衣類に湿気が戻り生乾き臭が発生する「臭い戻り」が起こってしまします。

「CV-H180/H120」はともに、衣類乾燥運転終了後もプラズマクラスターイオンを照射し続けて生乾き臭を消臭する「臭い戻り対策」運転を搭載しています。衣類の乾燥状態が確認できない外出中や就寝中の運転でも、臭い戻りを気にすることなく使用することができます。

また、部屋干しした衣類に高濃度プラズマクラスターイオンを集中的に照射し、衣類の生乾き臭や衣類に付いた汗臭の消臭、タバコの付着臭を分解・除去することもできます。

住宅の高気密化や部屋干しの増加などにより、リビングは湿気がたまりやすく、カビは発生・増殖しやすい環境となっています。

両モデルとも「カビバリア」運転機能を搭載し、空気清浄機にも採用している「後ろ斜め20度気流」によって、大風量で部屋の空気を循環させて、よどみを解消し、パワフル除湿で湿度を抑え、プラズマクラスターイオンで空気を浄化することでカビの発生を未然に抑えることができます。

本体内部に残った水分を乾燥させる「内部乾燥」、本体内部へのホコリの侵入を抑える「ホコリブロックプレフィルター」に加え、排水の回数を減らせる持ちやすいハンドル付「4.5L大容量タンク」、市販の内径15mmのホースをつなげば24時間使える「連続排水」を搭載し、使用環境に合わせて最適な方法を選択することが可能です。

また、本体の移動に便利な「4輪キャスター」など、清潔さと使いやすさにこだわった充実の機能が搭載されています。

本体サイズは、2モデルともに約幅359×奥行き248×高わ665mmで、本体重量は「CV-H180」が約16.5kg、「CV-H120」が約15.5kgとなっています。

除湿可能面積の目安は、「CV-H180」が20~40畳(木造)/23~45畳(コンクリート)で、プラズマクラスターの適用床面積の目安は約20畳となっています。「CV-H120」は14~28畳(木造)/15~30畳(コンクリート)で、プラズマクラスターの適用床面積の目安は約14畳です。

さまざまな事情から洗濯物の部屋干しをする場合に最適なシャープのプラズマクラスター除湿機「CV-H180/H120」で、しっかり衣類の乾燥・部屋の除湿をして、快適で健康的な生活を過ごしませんか。

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